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歩き方で変わる姿勢

2018.07.11

ノウハウ

つま先で蹴る様に走る、歩くと前に進む力をそこで済ませてしまう分、股関節をあげる腸腰筋を使わなくて済んでしまいます。

これもいわゆる代償動作です。
筋トレを教えているパーソナルトレーニングジムでも足の形をみて、スクワットを一回してもらえばどう歩いているか推測できます。

そんな人はふくらはぎが太く発達してしまい、股関節を使わなくなる分お尻周辺がたるんできます。

歩き方はその人の癖、
それも考えて体の使い方を教えられるのが一番の理想です。

それに加え太ももとすねの関係性がまっすぐでなっくひねりがあり、足もがに股もしくは内股であったりとあるとなかなかやっかいです。

痩せて脂肪が減ってもなんか綺麗な脚にはならないですね。
脚の運動をすれば脚の脂肪が減る分けではないので部分やせはありませんが、形が悪いなら良くするだけでもスッキリみえます。そういった脚痩せはあります。
後は食事との組み合わせでどれだけ脂肪を落とせるかです。


悪い脚の形の状態でウォーキングを頑張っている人を見かけますが、目も当てられません。

変な形を悪化させないよう体の仕組みを少し教えてもらい筋トレやストレッチで整えてからでないとウォーキングやランニングでも膝を痛めてしまったりする可能性もでてきます。

綺麗な体を維持するために焦らず順序よく長く続けられるよう自分のペースを見つけましょう。

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