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巻き肩の治し方

2019.01.24

ノウハウ

巻き肩は方が前方に巻いていて猫背みたいに背中を丸めて見せてしまいます。
二の腕を太く見せてしまいますし、胸も垂れるためとても悪い姿勢の代表です。

これを治そうと筋トレを行うと、筋トレは大きい筋肉を優先的に使う事が多いので大胸筋、広背筋等を使う機会が多いです、これらは動作的に肩の内旋が入るので巻きを強くしてしまう可能性があります。もちろん、ストレッチを上手くかけたり、広背筋は伸展の動作もはいるので胸を張るような姿勢をとれたり、胸椎を動かす事の練習にもなるので全てが悪い分けではないですが、

肩の巻きを治す事を考えると外旋筋も鍛えるようにする必要があります。ローテタカフである小円筋であったり棘下筋等です。プラス引く角度を変えて僧帽筋、三角筋後部などを収縮させ、離れている肩甲骨を後ろへ持って行く必要もあります。

肩が痛いと言う人も姿勢が悪い人も前後の収縮バランスだったり強さのバランスが悪いことがほとんどです。

これらのバランスを気をつけながらトレーニング出来ると更にかっこよくなれます。

詳しいトレーニングはおすすめのトレーニングがいくつかありますが文章では説明出来ないのでここでは控えます。
ネットで調べても多少出てくると思います。
ですがネットの情報は間違っている物も多いので気をつけましょう。

ローテーターカフ

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