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くびれ作りに重要な体幹の使い方

2021.06.23

ノウハウ

くびれは誰でも出来る?

くびれた事なんてない!という人ももちろんいらっしゃると思いますが、絶対に誰でもくびれはできます。あばらから骨盤の距離、骨の形で特にくびれが目立ちやすい方、そうじゃない方いますが、姿勢で変えられる部分は運動、ストレッチで変えましょう!

どんな運動が必要?

やはり、お腹あたりの筋肉を正しく使う必要があるのですが、多い勘違いとして、腹筋をすればお腹の脂肪が減ると思っている方が多くいますが、そうではなく、


正確には1,お腹周辺の筋肉が引き締まるのと2,脂肪が減るのは別の作業です。

2の脂肪を減らす作業は腹筋がベストではないです。もっと大きな筋肉を使えるような運動をしたり、使えていない筋肉を使って痩せるという事!

どんだけ綺麗にくびれ作りをしても、脂肪に隠れてたら結局意味ないですからね。


1の引き締めの部分にくびれ作りの要素が入ってくると思います。腹筋運動といっても色々ありますが、

ただの腹筋運動だけでなく、腹斜筋、腹横筋、腰の筋肉、といった筋肉を上手に使わせるような、ランジとか、片足種目の運動を通じて姿勢、体の使い方を変える事でくびれ作りをしていく方が大事です!

 

なぜくびれが出来ていないかを考えよう!

1,単に脂肪が多くて隠れている
2,痩せているけど、寸胴でくびれがない

1の人はおそらく姿勢も悪いので2にもなります!


寸胴なのはあばらが開いていたり、猫背、反り腰などから来る、あばらと骨盤の位置が悪く寸胴になっているのと↑で述べた筋肉の引き締めが足りないです。


痩せないのも、痩せてもくびれないのもやはり姿勢が悪いから!という結論です!

 

実際の運動などはインスタや、LINE ID 622jeviaで追加してもらえれば定期的に配信されます。
チェケラー!

 

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