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トレーニング前の炭水化物の活用

2017.06.04

ノウハウ

 

トレーニング前の炭水化物の摂取はストイック減量の食事が出来ている方で普段の摂取カロリーが低めに設定している人は特に活用できると思います。

絶対にトレーニング前は炭水化物を取らなければいけない訳ではありませんが、今回はトレーニング前という時間に絞って、炭水化物の活用法を説明していきます。
 
体重を落としていく減量期間でも食べなさ過ぎたりカロリー不足過ぎたりするとトレーニング中でも力を上手く発揮できず上手く筋肉を追い込む前に疲れてしまうかもしれません。
 
なのでトレーニングのある日、トレーニング前2時間前後を目安に炭水化物を摂取してトレーニングをするとしっかりトレーニングを行えると思います。
 
減量期間中で炭水化物食べてはいけないと思っている人が沢山いると思いますが、トレーニングで使う分だけ食べるイメージだったら問題ないはずですよね?
過剰摂取が問題なだけです。
 
炭水化物を摂取して体はグリコーゲンとして体に蓄えます。
これはトレーニング中のエネルギー源となります。
なのでセッション前にはバナナやリンゴといったフルーツでも構いませんが、運動する2₋3時間前には摂取してトレーニングしてみて変化を感じてみるといいかもしれません。
それでしばらく続けてみて、減量も上手く行っていたらうれしいですね。

普段からカロリーをある程度とれていたり、トレーニング前でなくても炭水化物を取り入れながら減量している人はあまり違いを感じないかもしれません。

もちろん取り入れるべき人もいればそうでない人もいる。
だからいろんなダイエット方法が世の中に広まってすぐさって、色々試されたことのある人もいると思います。
 
 
BELIONではトレーナーと一対一でメールのやり取りし無理のない範囲で食生活を個人の生活スタイルに合わせ改善していきます。
 
為になる話もあると思うので一度話だけでも聞きに来てください。
BELION
 

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